長女、小学5年生。 ついにやってきた初めての宿泊行事「林間学校」!
子どもはワクワク、親は「どんな準備をしたら良いの〜?」とドキドキですよね。
わが家はカバン選びで悩みましたが、結果的に**「comfox(コムフォックス)」のボストンバッグ**が最高すぎたので、熱くレビューします!
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1. 意外と難しい「サイズ選び」の正解は?
学校からの指示は、大きなリュックと、現地で使うサブバッグの2つ。
サブバッグは普段使いのものでOKでしたが、困ったのがメインのバッグです。
家にある旅行用ボストンは巨大すぎるし、量販店の「修学旅行用リュック」はブランド料もあってお高め(1万円弱することも…)。
しかも学校行事以外で使いにくいのが悩みどころでした。
そこで合宿慣れしているママ友に相談したところ、
「1泊2日〜2泊3日なら、30Lくらいがちょうどいいよ!」 とのアドバイスが。
この「30L」という絶妙なサイズ感で見つけたのが、comfoxのバッグでした。
実際に30Lバッグに詰めた「全持ち物」がこちら!
「30Lって本当に足りるの?」と不安な方のために、今回長女が実際にパッキングした中身を公開します。(6月林間学校)
| カテゴリ | 持ち物の内容 |
| 衣類 | 翌日の着替え一式、寝る時の服(パジャマ) |
| タオル類 | フェイスタオル 計6枚 |
| 雨具 | レインコート上下 |
| 上着 | パーカー |
| アクティビティ用 | カヌー後の着替え、ウォーターシューズ(または上履き) |
| 洗面・衛生用品 | 歯ブラシセット、洗面道具、常備薬など |
これだけのボリューム、かなりのパンパン具合を想像していましたが……
comfoxのバッグなら、これら全てがスッキリ収まりました!
特に感動したのが、カヌーで濡れることを想定した「ウォーターシューズ」や「濡れた着替え」を、専用のシューズポケットや防水ポケットに完全に隔離して収納できたこと。
「帰ってきたらカバンの中が全部しっとり…」なんて悲劇を防げるのは、本当に親として安心ポイントでした。
2. ここが神!comfoxボストンバッグ「5つの推しポイント」
実際に荷物を詰めてみて感動した、使い勝手の良さをご紹介します。
① 驚きの「5WAY」仕様
ショルダー、リュック、手提げ、キャリーオン、そして縦持ち用の引っ掛け。 特に**「リュック」**になるのが最大のポイント!重い荷物を背負えるのは小学生には助かります。
- 肩紐にしっかりクッションがある
- 使わない肩紐は綺麗に収納できる(←これ、見た目もスッキリして感動!)


ファスナーの中に綺麗に収納出来て感動!
ちなみにどうやってリュックを二つ持って行ったのかと言うと、わが子は前後に下げて行きました。
でもこのタイプならショルダーでも持てるのでお子さんのあった方法で持っていけます!
② 整理整頓が捗る「多機能ポケット」

しっかり防水機能が働きます

カヌー体験がある娘の荷物は、濡れものや靴など、分けたいものがたくさん。
- 防水ポケット: 濡れたレインコートや水着に。
- シューズポケット: 上履きやウォーターシューズが他の荷物と混ざらず収納! タオルなどの清潔なものと、汚れものをしっかり区別できるのが超便利でした。
③ 軽いのにタフ!耐荷重34kg

機能満載なのに、バッグ自体がとにかく軽い! でも生地や縫製はペラペラせず、しっかりしています。
耐荷重34kgという数値も、手に取れば「嘘じゃないな」と確信できる安心感です。
④ 絶妙なカラーバリエーション
黒は他の子とかぶりやすいし、可愛すぎると下の子(息子)が使えない…。
悩んだ末に**「薄い水色」**をチョイス!娘も「可愛い!」とお気に入りだし、将来的に弟が使っても違和感のない、爽やかで素敵な色味でした。
⑤ 衝撃の「3,000円以下」!
これだけの機能がついて、お値段なんと3,000円以下。
量販店の半額以下でこのクオリティは、コスパ最強と言わざるを得ません。
3. デメリットはある?
正直、今のところ見当たりません! 「安かろう悪かろう」を覚悟していましたが、良い意味で期待を裏切られました。
学校行事だけでなく、家族旅行や帰省にも使い倒せるデザインなのも嬉しい「一石二鳥」アイテムです。
まとめ:初めての宿泊学習を、最高のバッグで。
大きな荷物を抱えて出発する娘の背中を見送りながら、「このバッグにして本当に良かった」と実感しました。
- 予算を抑えたい
- でも機能性は妥協したくない
- 学校行事以外でも使いたい
そんなワガママを全部叶えてくれるcomfoxのボストンバッグ。 これから林間学校や修学旅行を控えているパパ・ママ、ぜひチェックしてみてくださいね!
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