はじめに
わが家には、実はまだNintendo Switchがありません。
長女が幼稚園の頃にSwitchが登場しましたが、
「まだ早いかな」「ゲームばかりになるのはイヤだな」という思いで購入を見送ってきました。

でも、最近は子どもたちも小学生になり、家族みんなで楽しめる遊びも増えてきた頃。
「そろそろ買ってもいいかも?」と思った矢先に、あのニュースが!
そう、Switch2が発表されたのです。
どうせ買うなら、もう少し待って新しいほうを手に入れたい…!
ここから、私の“Switch2争奪戦”が始まりました。
Amazonの招待リクエストに挑戦
最初に申し込んだのは発売当初6月のAmazonの招待リクエスト。
本体のみ、本体+ゲームセットなど、考えられるものすべてに申し込みました。
SNSでは「当たった!」という声がちらほら見える中、
私のもとには音沙汰なし…。
「ああ、今回はダメだったか…」と実感。
それでも、めげずにまた11月に再応募。
当選者にしか連絡が来ないので、ただただ待つ日々です。
カード契約・会員抽選には手を出さず
家電量販店では「カードを作れば優先購入できます」
「会員登録で抽選できます」という案内もよく見かけました。

でも、節約派の私はここでストップ。
クレジットカードを増やすのは避けたいし、
手続きのために店頭へ行くのも正直ちょっと面倒…。
無理せず、自分のペースで正規ルートを狙うことにしました。
転売にはお金を落とさない
欲しい気持ちは山々ですが、転売価格では絶対に買わないと決めています。
節約ママにとっては、Switch2の価格だって大きな出費。
正規価格以外での購入は考えませんでした。

子どもたちのためにも、「転売ヤーにはお金を落とさない」
これが私のポリシーです。
ポケモンセンターオンラインにも挑戦!
子どもがポケモン好きなので、登録していたポケモンセンターオンラインからお知らせが。
「Switch2 ポケモンカセット付き 抽選販売!」

すぐに応募!(11月)
……結果は、落選。
それでも、当たった人の報告を見ると不思議とワクワクして、
「次こそは!」という気持ちが湧いてきます。
現在進行中!トイザらス抽選に期待
次にチャレンジしたのはトイザらス会員限定抽選。
こちらは店頭に時々出てくるチラシに書いてあります。
店頭チラシのQRコード読み取ることで応募可能なので、オンラインストアでは申し込めません。
本体のみ、本体+ソフト4種類の中から一つ選べるという内容。

わが家は「本体のみに応募」しました。
当選発表は11月末。
それまで、ドキドキしながら結果を待っています。
ゲームを買う理由と、わが家のルールづくり
スマホでゲームをしている子どもたちを見て、
「広告が多いし、内容も気になる…」と感じることが増えました。
それなら、時間制限機能のあり、子ども用に作られたソフトがあるSwitchで遊ぶほうが安心。
家族みんなで遊べるのも魅力です。
ただし、購入したら“貸し出し方式”にする予定。

🎮 本体はママとパパのもの。
🎮 遊ぶときは「貸してください」と申請。
🎮 持ち出し禁止、ルール厳守。
お友達の家庭がこの方式を採用していて、すごく良かったのでマネしてみます。
ゲームとの付き合い方を、子どもたちと一緒に考えていきたいです。
まとめ
Switch2争奪戦、現在はトイザらス抽選の結果待ち中!
当たるかどうか分からないけれど、
「転売では買わず、正規価格で手に入れる」という目標はブレずに挑戦中です。
次回は「ついにわが家にSwitch2がやってきた!」という報告ができますように。
その日を夢見て、もう少し頑張ります!✨



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